既存客や見込み客との関係を維持・強化する営業ツール社長通信(個人通信®)に
専門特化。船井総合研究所出身、日本で唯一の社長通信コンサルタント

TEL : 0422-57-8815

お客さまの声&推薦の声

お客さまの声

「訪問しても、『今は忙しい…』と なかなか話ができなくて」

東京都中野区 お漬物卸販売
株式会社山傳 代表取締役 大野良和 様

Q. なぜ弊社にご依頼頂けたのですか?

 実は、うちの会社からは、お客さんのところに、毎日商品は流れてるんだけど、
なんかクレームがあったときしか、連絡がこないお客さんって、けっこう多いんですよ。そうかといって、『こちらから提案します!』って行くと、『そんなもう忙しいんだ!』って会ってくれなくて。
 そういうクレームとかのときしか連絡をいただけてないんで、普段からこちらから配信して、付かず離れずの良い関係が築ければと思って、蒲池君に依頼しました。

「とにかくコストパフォーマンスが高いので」

「Q.個人通信®作成代行サービスを実際に受けてみてどうですか?

 まず社長通信(個人通信®)ですが、売り込まない売り込みというか、なかなか訪問できないところでも、訪問してみると、あたかも何度も会っていたかのように接してくれます。読んでるよと声をかけられることも多いですし、手紙を頂いたこともあります。
 また、蒲池君の作成代行サービスを受けるようになってからは、私自身、いろいろと気付きが増えました。それから、蒲池君には経営の部分での相談にも乗ってもらっていまして、なんでも聞いてくれる蒲池君の人柄もよく、とにかく、コストパフォーマンスが高いので、継続して蒲池君にはうちにきてもらっています。

「自分も社員も成長する。それができると思って」

東京都文京区 包装資材卸
株式会社樽辰 代表取締役 金子浩之 様

Q. なぜ弊社にご依頼頂けたのですか?

 蒲池さんの名刺が決め手にはなったのですが、紹介で蒲池さんに会って、会社の売上がどうのというよりも、自分とか社員の成長とか、感性を磨く、うちで扱ってる商品は、どこからでも同じものを買えてしまうので、値段じゃなくて、こいつから買いたい!と思われるような人間になるために、成長が必要だと思ってました。毎日、ほんと意識して生活してないと、何にも感じないじゃないですか。だらだらだらだら1日すごして、それが1ヶ月たって、1年経って、そうじゃなくてほんとに、かっこいい言い方かもしれないけど、感性を磨く。そして、自分も社員も成長する。それができると思って蒲池さんに依頼しました。

「継続することで信頼を得られるということを実感」

「Q.個人通信®作成代行サービスを実際に受けてみてどうですか?

お客さんに対しては、ほんと全然行ってないお客さんでも、あれを出させていただくことによって、ほんと月に1回以上来てるような感覚で接してくれます。お客さんもすごい身近に感じてくれているみたいで。行くたび行くたび、「毎回すごいねぇ」と、「継続しててすごいねぇ」と褒められます。継続しないと意味がない。継続することで信頼を得られるということを実感しています。こっちが思っている以上に、お客さんは、感じてくれている人は、感じてくれていて、お客さんのためにもなって、自分のためにもなる。ただ売上を上げるということからスタートしたわけではないんですけど、両方の部分ですごく役に立っています。
 ちなみに、なんで蒲池さんに継続してお願いしてるかというと、社長通信(個人通信®)だけじゃなくていろんな勉強されてるじゃないですか、いろんな情報、こういうことありますよとか、そっちの経営の部分でのサポートもしてもらえるからです。
 それから、毎月のやりとりに関しては、自分の思ってることって、なかなか口にしないと、導き出してくれるひとがいないと、整理できないので、何をしたいのかと、何をしないといけないのか、間違ってることが多く、そこを正しい方向に導き出してくれるというか、経営者として、すすむべき道とか、やんなきゃいけないこととかを、蒲池さんが導き出してくれる。いろんな考えていることを整理できるのが、月に一回のこの時間なんです。毎月楽しみにしています。

「既存のお客さまから、ガツンときてしまったんですよ。」

茨城県水戸市 ガーデン・エクステリア
ドリームガーデン株式会社 代表取締役 田村大 様

Q. なぜ弊社にご依頼頂けたのですか?

以前、ファンクラブ通信というものを出していまして、4回出しました。4ヶ月続けたんですよ。だけど、それが、4ヶ月で終わっちゃいましてね。続かなくて、新規のお客様には、コピーして過去のものはあげていたんですけど、それじゃまずいなと思ってました。ただ、ちょうどその頃、ブログが出てきて、これからの時代は、ブログだ!と、ファンクラブ通信なんて、紙じゃない!と、どこいっても、そういうことを言ってましたよね。そこで、ブログで、いまのお客さん、いまの旬なお客さんの、こんな現場やってますよ!と、一生懸命書いて、アクセスもガンガン伸びてたんですけど、旬なお客さんにとっては良くても、旬じゃないお客さんにとっては、年寄り扱いで、不平等なわけですよね。ブログだと。
 それで、ちょうどその頃、東洋エクステリアのコンクールで受賞したのを機に、ブログとは別で、「おかげさまで、受賞しました!ガーデンルーム格安でやります!」と案内を送ったら、既存のお客様から、ガツンときてしまったんですよ。いままでほったらかしだったくせに!って・・・。そういう反応が来るとはまったく思っていなかったんです。ブログでフォローできてると思ってましたから・・・。
 それから数ヵ月後、今度は、「あれ(ファンクラブ通信)が来てたときは、ドリームガーデンのみんなが身近に感じられたけど、いまは遠くなってしまった気がする」と、ある既存のお客様から一通のメールが来てしまったんです。とても心が痛かったのですが、忙しかったですし、そこに目を向けられなかったんです。
 そして、ちょうどそのころ、ある経営の勉強会に参加しまして、仕組みづくりを考えていたとき、お客様を、常にフォローすることがとても大事だと再確認しまして、ただ、そのためにはどうすればいいのか考えていました。そこで、ちょうどそのとき、蒲池さんの事例とか聞く機会があって、あっそうか!社長通信(個人通信®)を送れば、仕組みの中の顧客フォローが出来るし、あのメールのお悩みの解決にもなるし、社内からは自分でできるんじゃないかと反発はありましたが、私も忙しいですし、ここはプロに任せようとなり、蒲池さんにお願いすることにしました。

「クレームの電話が多いんですよ!(笑)」

Q.だいちゃん通信を出してみての感想は?

実際やってみると、最初は、ずっとご無沙汰してましたから、これを送っても、戻ってくるんじゃないかと、怒られるんじゃないかと不安でした。だけど、まったくそんなことはありませんでした。
 実は、このだいちゃん通信を送ってから、クレームの電話が多いんですよ!(笑)実は、クレームとはまったく思ってないんですけど、ちょっとしたことで、電話がかかってくるようになったんです。相談しやすくなったんでしょうね。最近、特にそれを感じます。あるお客様からは、「電気がつかない」と電話がありました。それが行ってみると、球が切れてただけだったんですけど、いろいろお話ができてしまって、実は、来年くらいにガーデンルームをやりたいとかいうお話ももらってしまって。ちなみに、その2ヵ月後に、まずフェンスの工事70万円を頂きました。
他にも、ちょっとしたことでのご相談の電話が増えましたね。お話のなかで、いつも読んでますよ!と言っていただけたり、お手紙を頂いてしまうこともあります。
 既存のお客様から、電話がかかってこないと、何もないだろうと思ってしまって、行かないんですけど、そうじゃないんですよね。いまでは、私はなかなか訪問できないので、来てもらうためのイベントを、だいちゃん通信をつかいながら告知して、すでに、ガーデンルームの相談も頂いています。顧客フォローはやっぱり大事だと思いました。

「パッと思い出していただけるということが、やっぱり大切なんです。」

東京都渋谷区 アパレルメーカー
株式会社アクシス 代表取締役 芝崎恭一 様

Q. なぜ弊社にご依頼頂けたのですか?

まず最初、お願いしたきっかけというのは、もともと、ちょっと内容は違うんですけど、他のアパレルの社長さんが、うちの会社のものづくりとか、そういうテーマで、月に一回じゃないらしいんだけど、定期的になんかお店さんにお送りしてたというのがあったみたいで、そんな話を伺ってて、なるほどなと。そういうコミュニケーションの取り方とか、自分とこの会社をそういう部分で、身近に感じていただける方法っていうのがあるんだなというふうには、前々から感じてたところはあったんですよ。ただ、実際に私がどうするかというとこまでは、ちょっとない部分があって(笑)、これは逆に言うと、営業がやってもいいことかなっていうふうには考えてて、ただやっぱりなかなかうちの営業を見てて、自分たちで率先して、それをやってこうというのは、だいぶ指導したり何かしないと難しいかなと、たぶん営業まかせにしてたんでは、なかなかこちらが思ってるようなものに仕上がっていかないかなというのがあったんで、ちょっといい方法はないかな?というふうには考えていたんです。
 我々も、少人数で既存先が全国各地に散ってるもんですから、やっぱりしょっちゅう行って、お顔を見てくるというのができなくて、年に4回の展示会だけになっちゃうんですね。ただ、年に4回の展示会のときって、もうお客さんも他にもわさわさ来てるから、なかなかゆっくりお話したりというのもできないし、いまの状況だと、なかなか経費の問題もあって、しょちゅう出張というわけにもいかないので、ゆっくり先方と話ができるのが、半年に1回とか、1年に1回あるかないかになっちゃうんですよね。
 そういうことを考えていくと、やっぱりコミュニケーションがどうしても希薄になってしまうので、そういったツールとして必要かなというのがひとつと、お得意先を新規開拓するうえで、やっぱり名刺、蒲池さんの目立つ名刺というのもありますけど、そのイメージも大きいし、それ以外で印象に残るのは大切な部分なんで、そういう意味では、お客さんのところに行って、けっこういま不況だから、お客さんも仕入れ先の数をなかなか安易には増やそうというふうにはならない。やっぱりいま既存先でつきあっているところも、義理があるから、そうは減らせないし、そんななかで、新たにというのは、なかなか難しいけど、そういうのって、タイミングがあるもんですから、ひょっとすると、10何件お付き合いあるうちの1件がなくなっちゃったらって言うと、失礼ですけど、お取引をやめたりということもあるわけじゃないですか。そういうときにふっと第一に頭に浮ぶというのが非常に必要になってくるわけですから、そういうなかでは、新規で伺ったお客様で、いけそうなところには、そういうものをお送りして、そうすることによって、向こうの意識のなかに、うちの会社、営業を入れさせてもらうというか、数少ないチャンスのときに、パッと思い出していただけるということが、やっぱり大切なんです。どんだけ種まきできて、その種まいたやつを、どれだけ近くに感じてもらえるかが非常に大切なんで、そんなにご新規だからといって、しょっちゅうしょっちゅう顔だして行くわけでもないし、行ってもなんだって話にもなるんでね(笑)。やっぱそういう意味でも、あんまりこう、あたりさわりのないというか、あんまりむこうにも迷惑がかからないもので、印象づけるというツールとして、非常に優れてるんじゃないかなと。
 そういう中で、たまたま蒲池さんのホームページを拝見して、あぁこういう指導をしてくれるんだというのと、あっ代行もやってくれるんだというのが目に入って、これは営業のレベルアップにもなるし、いいかもと思って、お願いしました。

「ひとりでやろうと思うと、なかなか大変で」

Q.個人通信®作成代行サービスを実際に受けてみてどうですか?

特に遠くにお客さんがいる営業のところなんか、そうみたいだけど、出て行けないけど、お客さんから、そういうのを、見てるよ!という声がけっこう多いし、ご新規のところでも、置いてきたところとか、やっぱり反応があったということで、非常に喜んでますね。他の営業のところでも、反応は出てきてます。見てるというところは多いですね。即効性というよりも、1年2年やっていくうちにジワジワ、徐々にそういうものが、育って、成果が出てくるんじゃないかなと思っています。やっぱり蒲池さんがおっしゃってましたけど、継続していく部分というのが一番重要なんじゃないかなという気がしますね。
 最初にいいなと思ってたメーカーさんも、もうおやめになっちゃってるみたいだし。結局、最初はみなさんそういうことで、話を聞いたりして、これはいいかも!ということでやるんですけど、やっぱりなかなかそのネタづくりというのも、ひとりでやろうと思うと、なかなか大変で、やっぱり蒲池さんが来て、さぁ!と言われると、考えておかなきゃて、人間の心理ってそういうもので、編集の締切りといっしょで、やっぱ外部の人間から締切りだぞと言われないと、特にその方は、社長だったので、よけいにそうなのかもしれませんけど、自分で自分を締め切らないといけないので、やっぱなかなかむずかしかった部分もあるのかなという気がします。そういう意味でも、外部の方にお願いするメリットというのがやっぱりあるのかなという気がしますね。

「「会社じゃなくて、人対人、  それが営業の原点だと思ったんです。」

秋田県秋田市 住宅販売
住広ホーム株式会社 代表取締役 渡辺広悦 様

Q. なぜ弊社にご依頼頂けたのですか?

 もともとニュースレターはやってました。ニュースレターは雛形のもので、ノウハウを買ってやってたんですけど、「自分を売り込む」という、やっぱり正直言うと、営業は、人だと思ってたんですよ。対お客さんとのあれは、会社じゃなくて、まず人だなと思ってたもんですから。どういう人間か知ってもらうためには、いちばん何がいいのかと、常に考えてたんですよね。それが、ニューレターでやってたんですけど、どちらかというと、ニュースレターは、人というよりは、会社かな、なんか違うんじゃないかなと、ちょっと違和感を感じてたんですよ。自分の中で。で、かといって、営業自身が自分で書いてなんて、書けないですから、やっぱりね。
 そしたら、ちょうど、自分の考えに近いなとDMをみて、そうだこれだ!と思って、連絡させてもらったんですよ。ニュースレターは、4〜5年送っていて、正直申し上げて、反応があるのか、ないのかよくわからないんですよ。そこで、人を売り込むのが大事なのかなと、ずっと思ってたんですよ。
 実際、社長通信(個人通信®)は始めてみて、読んでますよ!という声をもらってますし、人に対する親しみがある。ニュースレターでは、人という部分は出しにくいのかなと思って、どうしても会社が送ってきてるものと思われる。だけど、社長通信(個人通信®)は、営業本人が一生懸命書いて出してると思ってもらえてると思うし、会社じゃなくて、人対人、それが営業の原点だと思ったんです。DMを見て、あぁいいなぁと思って、実際に来てもらって、お会いして蒲池さんの人柄を見て、すぐ決めました。不安は特にありませんでした。

「ニュースレターよりこっちだと思っています。」

Q.個人通信®作成代行サービスを実際に受けてみてどうですか?

 けっこう効果出てると思います。ずっと続けたいと思っています。すごくいいと思っていますし、他もやってないでしょうけども。私はこれ絶対いいと思っています。うちの営業もやりやすいと思うんですよ。ニュースレターよりこっちだと思っています。ニュースレターが悪いわけではないんですけど、やっぱり「自分を売る」ということなのかなと思っています。

推薦の声

ランチェスター戦略「小さな会社☆No.1のルール」、「小さな会社☆集客のルール」著者

有限会社エヌ・エヌ・エー・テンダーサービス代表取締役 佐藤元相 様

1962年大阪生まれ。1989年大阪にて独立創業。1997年(有)エヌ・エヌ・エー・テンダーサービスを設立。No.1戦略を駆使したマーケティングに高い評価を得られている。国内最大の中小製造業ホームページNO.1を決め、国内唯一のWEBコンテストで2006年グランプリ賞を獲得する。郵政公社主催全日本DM大賞でハガキ部門銅賞、さらには、商工にっぽん主催の「稼ぐ名刺特集」でベスト5に選出される。独自の視点で考案した取材力を活かし効果的な販促ツールを創り出す手法は、低予算で実行でき、反応が高いと多く経営者の指示を集める。現在、全国各地での講演活動やコンサルティングの傍ら、大阪市立大学非常勤講師としても活動中。著書に「小さな会社☆集客のルール」「小さな会社☆No.1のルール」(共にフォレスト出版)がある。

有限会社エヌ・エヌ・エー・テンダーサービス ホームページ → http://nna-osaka.com/

「蒲池さんは、戦略を理解して行動ができる 数少ない人です。」

私が、蒲池さんにはじめて出会ったのは、フォレスト出版社の講演でした。
その中で、ある競争ゲームをしました。結果、参加者150名ほどの中で、蒲池さんが1番でした。1番前に座っていた人。ゲームで1番になった人。
蒲池さんとの最初の出会いです。

数日後、事務所にFAXが届きました。最初は「これなんやろ?」「蒲池通信?」
「あーっあのときの」と思い出しました。
それから、1ヶ月、2ヶ月と継続して蒲池通信が届きました。

2枚のFAX通信なのですが、彼の考えや体験などが書かれていて、とても興味を持ちました。
1度の出逢いから1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と継続して縁がつながっていくことに驚きでした。

また、驚きがありました。
2008年に弊社で開催した経営者の勉強会「あきない実践道場」の募集に、1番で申し込みを頂きました。
当時は大阪限定の開催でした。東京からの参加は、受講料と交通費を考えると、関西の参加者の2倍の費用負担だったと思います。

自分への投資と位置づけ、熱心にNo.1戦略(ランチェスター法則)を学んでおられました。
蒲池さんは学んだことを自社のスタイルに変えて、確実に実践するタイプの方でした。
軽装備のため、事務所の移転を行い、自社にあった営業のシステムをつくり、小冊子の制作、販売と3ヶ月間の研修中に次々と成果を生みだしていました。

まさにNo.1戦略(ランチェスター法則)を忠実に実践しておられました。
自分の中に落とし込んで、かつ、実践できる人というのは、そうそういません。
蒲池さんは、戦略を理解して行動ができる数少ない人です。

蒲池さんのサービスを私のコンサルティング先のお客さんにお勧めしました。
多くのお客さまで成果が出ています。支払う以上の価値はありますよ!